「食卓からたどる能登半島 えちゃけ」のお取り扱いにつきまして
-
ポストカード「シニッカさん どうしたの?」7. 晴れの日
¥176
SOLD OUT
絵本「シニッカさん どうしたの?」の1シーンから「晴れの日」のポストカードです。全8種。 【仕様】 ・本体サイズ:W148 × H100 mm
-
「食卓からたどる能登半島 えちゃけ」4号
¥550
SOLD OUT
「えちゃけ」は公式ショップからご購入いただけます。 「えちゃけ 販売所」 https://echake-noto.stores.jp/ *** 「食卓からたどる能登半島 えちゃけ」は能登に暮らす、えちゃけ(*)な人々と食卓の魅力を伝えるちいさな本です。「能登半島のうちごはん」を主宰する森さやかさんを中心に制作しており、七字由布がイラストを担当しています。 *えちゃけ…「愛嬌がある」「かわいらしい」という意味の能登の方言です。 【内容】 第4号:海さざえ 山さざえ 海沿いから山間の集落まで、あらゆる場所であらゆる食べ方をされているさざえの特集号。さざえソックリな銘菓「さざえ最中」を長年つくってきた和菓子職人・宮本さんのお話も読みごたえありと大反響。めくってもめくってもさざえ!な美味しい一冊です。 ◯特集 海さざえ 山さざえ すべてはビールのために 海女さんのおつまみ天国(舩本友子さん(輪島市海士町))/レシピの前に さざえ解体図/人呼んで「前浜のサザエさん」海が私の畑です(西田篤子さん(志賀町笹波))/冷蔵庫はビンだらけ!山のさざえは寝かせて楽しむ(山下ミチ子さん(能登町柿生)) ◯連載「あの人の、能登ごはん」第4回 「商品はさざえ最中ただ一品 豆に呼ばれた「カントク」の道」宮本俊男さん(和菓子屋店主) ◯能登道具④ たいまつ? 〈編集部員〉 デザイン:あざみ野図案室 写真:宮園夕永、藤田紋子 コーディネート:森さやか 編集・文:高原たま 【仕様】 ・本体サイズ:W147 × H210 mm 34ページ ・発行:「能登半島のうちごはん」事務局 http://echake.net ・2016年8月発行
-
「食卓からたどる能登半島 えちゃけ」3号
¥330
SOLD OUT
「えちゃけ」は公式ショップからご購入いただけます。 「えちゃけ 販売所」 https://echake-noto.stores.jp/ *** 「食卓からたどる能登半島 えちゃけ」は能登に暮らす、えちゃけ(*)な人々と食卓の魅力を伝えるちいさな本です。「能登半島のうちごはん」を主宰する森さやかさんを中心に制作しており、七字由布がイラストを担当しています。 *えちゃけ…「愛嬌がある」「チャーミングな」という意味の能登の方言です。 【内容】 第3号:真冬のおたから・岩海苔 「地球の髪の毛」のように黒々ゆらゆらとそよる超貴重な天然食材・岩海苔。そんな冬の楽しみを手でむしって集め、加工して味わう海辺の町のみなさんを追いかけました。同じく能登の冬に欠かせないのが水羊羹(夏じゃないんです!)。連載「あの人の、能登ごはん」では水羊羹づくりにはげむ輪島市の製餡所の平澤さんにご登場いただきました。新しいコラムもさまざまに増えて、賑やかな一冊になっています。 ◯特集 真冬のおたから・岩海苔 深見まんまと大むすび(山田洋子さん(輪島市門前町・深見))/胡麻味噌焼き 柚味噌焼き(浦上富美子さん(輪島市門前町・腰細))/ぼた海苔雑煮 丸海苔三昧盆(大坪久美子さん(珠洲市狼煙町)) ◯連載「あの人の、能登ごはん」第3回 「水ようかんは冬におこたで」平澤公祥さん(生あん製造) ◯能登道具③ ガリン靴(と海苔簾) 〈編集部員〉 デザイン:あざみ野図案室 写真:宮園夕永、藤田紋子 コーディネート:森さやか 編集・文:高原たま 【仕様】 ・本体サイズ:W147 × H210 mm 36ページ ・発行:「能登半島のうちごはん」事務局 http://echake.net ・2015年2月発行
-
「食卓からたどる能登半島 えちゃけ」5号
¥550
SOLD OUT
「えちゃけ」は公式ショップからご購入いただけます。 「えちゃけ 販売所」 https://echake-noto.stores.jp/ *** 「食卓からたどる能登半島 えちゃけ」は能登に暮らす、えちゃけ(*)な人々と食卓の魅力を伝えるちいさな本です。「能登半島のうちごはん」を主宰する森さやかさんを中心に制作しており、七字由布がイラストを担当しています。 *えちゃけ…「愛嬌がある」「チャーミングな」という意味の能登の方言です。 【内容】 第5号:山菜(はる)が来た〜! ◯特集 山菜(はる)が来た~! ■えちゃけさんのうちごはん:「食感が命!の」わらび料理/ウドからドクダミまで香りを満喫! ■つくろう!料理人の山菜ごはん:オンデーズソースの気まぐれサラダ/大胆なセリの茶わん蒸し/なんでもペペロンチーノ ◯連載「あの人の、能登ごはん」第5回 「生粋のミルク飲み、シチューをさらう」柴野大造さん(ジェラート職人) ◯能登道具⑤ ほどよく切れない小ガマ 〈編集部員〉 デザイン:あざみ野図案室 写真:宮園夕永、藤田紋子 コーディネート:森さやか 編集・文:高原たま 【仕様】 ・本体サイズ:W147 × H210 mm 34ページ ・発行:「能登半島のうちごはん」事務局 http://echake.net ・2020年10月発行
-
「食卓からたどる能登半島 えちゃけ」2号
¥330
SOLD OUT
「えちゃけ」は公式ショップからご購入いただけます。 「えちゃけ 販売所」 https://echake-noto.stores.jp/ *** 「食卓からたどる能登半島 えちゃけ」は能登に暮らす、えちゃけ(*)な人々と食卓の魅力を伝えるちいさな本です。「能登半島のうちごはん」を主宰する森さやかさんを中心に制作しており、七字由布がイラストを担当しています。 こちらの2号には能登の食材をロンドンの友人に食べてもらう様子を描いた2ページのエッセイ漫画も収録されています。 *えちゃけ…「愛嬌がある」「チャーミングな」という意味の能登の方言です。 【内容】 第2号: マイこけマイ♡(ラブ) 溢れる「こけ(きのこ)愛」について老若男女に語っていただいた第2号。連載「あの人の、能登ごはん」に登場いただいた切り出し珪藻土の七輪を作っていらっしゃる舟場和夫さん(珠洲市)のごはんにも数種類のこけ。(舟場さんはその後、NHKの「サラメシ」にも出演されました。)ページ数が創刊号の倍の32ページになり、読みごたえもぐっと増しています。 ◯特集 マイこけマイ♡(ラブ) 能登のこけとはこれいかに?/こ(け)はかすがいのおしどり夫婦(中原善治さん・愛子さん(羽咋市白石町))/お酒の肴に二十年!(橋谷多津子さん(輪島市門前町))/山の珊瑚礁は大人の味(橋本憲寿さん(輪島市門前町))/こけがつなぐ家族の風景(泊さん一家(鳳珠郡穴水町))等 ◯緊急レポート Echake in London ◯連載「あの人の、能登ごはん」第2回 舟場和夫さん(七輪職人) ◯能登道具② 腰に巻く竹かご(正式名称調査中) 〈編集部員〉 デザイン:あざみ野図案室 写真:宮園夕永 コーディネート:森さやか 編集・文:高原たま 【仕様】 ・本体サイズ:W147 × H210 mm 32ページ ・発行:「能登半島のうちごはん」事務局 http://echake.net ・2014年10月発行
-
「食卓からたどる能登半島 えちゃけ」1号
¥220
SOLD OUT
「えちゃけ」は公式ショップからご購入いただけます。 「えちゃけ 販売所」 https://echake-noto.stores.jp/ *** 「えちゃけ」は能登に暮らす、えちゃけ(*)な人々と食卓の魅力を伝えるちいさな本です。「能登半島のうちごはん」を主宰する森さやかさんを中心に制作しており、七字由布がイラストを担当しています。 *えちゃけ…「愛嬌がある」「チャーミングな」という意味の能登の方言です。 【内容】 創刊号:夏のたけのこ ネムの花が咲き誇る2014年7月。能登では「採れて採れて食べきれない」というたけのこがあの手この手で保存され、食されている様子をまとめました。全16ページのお試し号。 ◯特集 これからが本番!保存して味わう夏のたけのこ料理 ◯連載「あの人の、能登ごはん」第1回 村口博さん(さざえ漁師) ◯能登道具① 何でも干せる竹かご(正式名称調査中) 〈編集部員〉 デザイン:あざみ野図案室 写真:宮園夕永 コーディネート:森さやか 編集・文:高原たま 【仕様】 ・本体サイズ:W147 × H210 mm 16ページ ・発行:「能登半島のうちごはん」事務局 http://echake.net ・2014年8月発行
-
かきこみ式絵本「きみはひとりでどこかにいく」(太田出版)
¥942
SOLD OUT
おはなしをつくる力を育てる、かきこむ絵本 ●対象年齢 5才から70代まで ●(「『きみはひとりでどこかにいく』の使い方」より) この絵本は自分で人物や風景や台詞やそのほか、絵でも文字でも自由に描き込んで完成させる絵本です。 画材も自由です。 クレヨンでも色鉛筆でも絵の具でもかまいません。 絵に自信のない人は(たいていの人がそうですよね)12色のクレヨンを文房具屋さんで買って来て描くことをお勧めします。 クレヨンでがしがしと、小学生の頃か、もっと前のお絵かきの時の気分を思い出して描いて下さい。 別にコレは上手い下手を競うわけでも、何かの心理テストでもありません。 この絵本の意図については「解説」のところに少しだけ説明してありますが、まず「答え」をみる前に「描いて」みて下さい。 ●巻末付録「『きみはひとりでどこかにいく』の使い方」 大塚英志×宮台真司対談「思春期の子供たちはみんな、『自分はひとりでどこへ行くのだろう』と思っている」を収録。 ●西島大介親子も挑戦! オビに西島寧里さんの作例を掲載。 【絵本内容】 さばくをこえ、海をわたって、きみはどこかにたどりつきます。かきおえた「きみ」の顔を、じっくり見つめてください。これは、きみだけの成長のおはなしです。おはなしをつくつ力を育てる、かきこむ絵本。 【仕様】 ・本体サイズ:W297× H210 mm 64ページ ・作:大塚英志 絵:七字由布 ・発行:太田出版
-
四十九日のレシピのレシピ(ポプラ社)
¥1,320
SOLD OUT
小説&映画で話題の感動作『四十九日のレシピ』に登場するレシピが一冊の本に! これを見る人が、すこやかに、幸せに過ごしてほしい―― そんな願いのこもった処方箋(レシピ)が、 人気の料理家なかしましほ&イラストレーター七字由布の手で 魅力的なレシピブックになりました。 おいしくて楽しい、料理&暮らしのレシピとともに、物語の感動を味わえる一冊。 【『四十九日のレシピ』物語】 突然亡くなった母に伝えられなかった思いや後悔を抱え、うちひしがれる父と娘を 助けに現れたのは、生前の母を知る若者二人と、母が遺したあたたかなレシピ。 レシピカードには、おいしい料理、暮らしのアドバイスなどが手描きのイラストとともに つづられており、そこに「自分の四十九日には、法要の代わりに大宴会をしてほしい」 という希望も遺されていて―― 【仕様】 ・本体サイズ:W149 × H210 mm 79ページ ・作:伊吹有喜 レシピ:なかしましほ 絵:七字由布 ・発行:ポプラ社